ラベンダーリボンが立ち上げた/応援している署名

.中国、韓国、ベトナムの犬肉食の反対を求めます

犬を生きたまま、いたぶり食べることは人間としての尊厳をなくす行為だと思います。

ハノイ政府は、犬食禁止命令を諸外国に向けて発表しています。

それなのに、表向きだけで実際は野放しな状態です。


犬を痛める程美味しくなるとして、生きたまま熱湯に入れられたり、ガスバーナーで焼くいたぶり方は、犯罪です。


皆さま1人1人のご協力によって、たくさんの署名を集め、それを各政府に送り、

日本在住の大使館に持っていきます。


欧米でも続々と署名は集まってます。


ぜひ日本でも署名をお願いします。


この署名をしてくださった方々は、苦しみから犬達を救ってくださった事に感謝してます。


宜しくお願い致します。


.飼い主の免許制を求めます

先日の事件、2匹の子犬を海に放り投げたように最近は益々、動物の虐待が多く、コロナ禍で家にいる事が多くなり

ペットショップで安易に買う人達が増えています。

そして飼えなくなると気楽に保健所に連れていきます。

犬や猫と暮らす事は良い事ばかりではありません。

 

引越先のマンションが動物禁止になる場合もあるでしょう。

その時は、動物と住めるマンションを探さなければ、なりません。

 

人生の節目でも犬や猫を一番に考えてくださる覚悟が必要です。

 

またお子さんが誕生する予定の方々は、動物アレルギーを持ってるお子さんがいるので、誕生した後に様子を見て飼って頂きたいです。

 

病気になった時に動物病院に連れて行くと、人間の病気と違って多大な料金がかかります。

 

また、成犬になれば子犬のような可愛さは変わります。

 

またシニア犬には、常日頃から動物病院に行く回数も増えます。

 

シニア犬はそんなに遊ばないので、犬猫の一生を変わらない愛情で受け入れる覚悟が必要です。

 

飼い主の一日程度の講習による免許制度を求めます。

 ★ばんえい競馬の廃止を求めます

ばんえい競馬は、動物虐待です。
馬に1000キロの鉄のおもりを置いたソリを無理やり引かせて競争させます。
苦しむ馬の顔を見てあげてください。
ばんえい競馬の廃止をもとめます。

 01繁殖犬猫の幸せを求めます

現在検討されている数値規制に関して、動物が幸せに、健やかに過ごせるルールを要望します。

02. 繁殖犬猫の帝王切開を3回までとすることを求めます

これまで、ラベンダーリボンとしては、「帝王切開を1回まで」という要望を出してきましたが、帝王切開について議題にあげてもらうためにも、

まず、獣医師の健康診断による母体の状態によるという条件付きで、「3回」を要求いたします。

今後、1回を目指して、全力を尽くしていきたいと考えています。

 

下記、いずれかより署名お願いします。

 03. 繁殖屋の監視増員のための予算増額を求めます

数値規制によって来年から、繁殖屋を監視・指導することができます。

徹底した監督ができるよう、環境省自然環境局総務課動物愛護管理室への予算増額を財務省に求めます!

数値規制は、全国すみずみに及ぶべきものです。

動物愛護管理室は、犬猫の命を第一に考え、取り締まる機関を設置し、人員確保をし、綿密な計画を立てていただきたいです。

ペットオークションやペットショップで売れ残った子犬を売るために

イベント会場やショッピングセンターなど全国各地を移動し、販売している業者がいます。

 

粗末なケージでの長時間の移動に加え、多数の人間と接する疲労など、移動販売は子犬にとって肉体的にも精神的にも大きな負担です。

中には、それが原因で衰弱し、輸送中に亡くなる子もいます。

 

命のある動物を軽視し、物のように扱う移動販売の禁止を求めます。

05. 犬猫殺処分ゼロへ!各都道府県に公設民営の動物シェルターを!Suspension of using gas disposal machines!

日本は犬猫の殺処分ゼロを掲げていますが、保健所や動物愛護センターで引き取った犬猫のうち、令和元年度は、犬7,687頭、猫30,757匹、殺処分されています。

これは、持ち込まれる保健所や動物愛護センターの収容能力の無さなどによるものです。

 

そこで、怪我や病気の動物でも最期まで看ることの可能な公設の動物シェルターを各都道府県に設立することを希望します。

 

具体的には、動物シェルターを公設民営という形にして、補助金や寄付を得られやすくし、クリーンな運営を可能にしたいと思っています。

シェルターは、収容だけでなく、譲渡、しつけ、飼い方指導なども行い、また動物病院も設置し、動物にとって優しい社会の基盤になるものにしたいです。